作 品 処


作品内容は、全体的の物から、CP寄りの物まで有ります。
何回も言ってますが、女性向上物も有りますので、それをご承知の上で見てください。
それを無視して苦情を言われても、私は受け付けませんので。

作品の背景色が、白では無く、黒になっていても、
決して危うい内容の作品ではありませんので、閉じないでやって下さい;(ぇ


只今、必死になって作品を制作中です;
 しばらくファフナーが多くなるとは思いますが、他の物は今しばらくお待ち下さい;



−長編−
『明日への扉』 序章/T/U/V/W/終章
舞台は、北極での戦い『蒼穹作戦』から2年経った竜宮島。
フェストゥムはこの戦い以来、まったく出現していない。
そんな平和な竜宮島で療養生活をしている少年― 一騎は、
『蒼穹作戦』で別れてしまった友達の帰りを待ち続けていた―。

これは管理人の無謀な挑戦で書かれている小説です;
キャラ等の設定は「蒼穹のファフナー」と全然関係ありません。
完全なるフィクションで御座います。
−主な登場人物−
・真壁 一騎 (マカベ カズキ)
二年前に体内をフェストゥムに同化された17歳の少年。今は島で療養生活を送りながら、友達の帰りを待っている。
・遠見 真矢 (トオミ マヤ)
二年前から体が不自由になった一騎の身の回りの世話をしている17歳の少女。一騎と共に、友達の帰りを待っている。
・陵 創矢 (ミササギ ソウシ)
二年前に一騎と別れた友達と瓜二つの15歳の少年。一騎達と出会う前の記憶を失っている。一騎の事を嫌う。
・陵 瑞祈 (ミササギ ミズキ)
満二歳の創矢の妹。竜宮島のコアとなる存在。よく、一騎のココロに話し掛けて、兄の事を話している。

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『涙雨』 T/U/V

「ファフナーと俺たち・・・お前にとって、どっちが大切なんだ?」と言う問いに、
「ファフナーだ」と断言する総士。
その時から、2人の歯車は噛み合わなくなって行った―。
ポエム調になってしまいました;

−主な登場人物−
・皆城 総士 (ミナシロ ソウシ)
この物語の主人公。幼馴染との仲に深い亀裂が再び生まれたのに関わらず、自分の役目を果たしている少年。
・真壁 一騎 (マカベ カズキ)
幼馴染の発言に1つの迷いが生まれ、自分が戦う意味を見失ってしまう少年。自分の居場所を探しに、島を出て真実を見てしまう。
『勿忘草』 T/U/V

自分が友人に負わせてしまったあの“疵”は、
長い年月を経て心の奥底で自分を“孤独”と言う名の闇で償ってきた―はずだ。
誰にも相手にされず、ただそれだけを思って過ごしていた自分に、嫌気が刺した。

一騎語りです。
少しグロイ所が有ったりしますんで、注意して下さい。

−主な登場人物−
・真壁 一騎 (マカベ カズキ)
“疵”の事について悩み悔やんでいるこの物語の主人公。ただ孤独にその日まで生きていた。
・皆城 総士 (ミナシロ ソウシ)
“疵”の事は気にせずに、ただ普通とは違う生活をして来た少年。自分と彼の間の大きな壁は、ずっと心を蝕んでいる。
『霄漢』 /T/U/V/W/......

一騎は同化現象の悪化により、総士と同じフェストゥムの側へ行ってしまう。
「総士と一緒に帰って来るから・・・」と真矢に告げて。
その日から十ヶ月が経った、ある日―

・・・ごめんなさい;;(土下座
総一ノーマル、ラヴコメとして考えております。
 
−主な登場人物−
・皆城 竜生 (ミナシロ タツキ)
総士の生まれ変りで、竜宮島のコア。
一騎の生まれ変りである満勇に恋をしている。真壁家の養子。
・日野 満勇 (ヒノ ミユ)
一騎の生まれ変りの十五歳の少女。
一騎をそのまま少女にした感じである。竜生の事が気になっている。
・真野 楽永 (マノ ガクト)
満勇の友人。なぜかいつも体育の時間に満勇に勝負を申し込んでいる。
竜生をライバル視している。
・平井 琳架 (ヒライ リンカ)
満勇の友人であり、良き理解者。
竜生の事に疑問を持ちながらも、満勇と竜生の仲を応援している一人。
−短編−
光風霽月 ファフナー一周年記念に書いた、総士帰還小説です。
回想 「DEAT SET」発売記念に書いた、総士語りの小説です。
空のいろ 最終回少し前の展開を一騎心情で表してみました。
Feel one’s way 左右の僚と祐未と果林と総士の話です。番外編っぽい(ぇ
命の灯火 総一、最終回前後。意味が分からない云々・・・;
燈火の灯 総一お盆用小説。先輩達の事を一騎に話す総士。
アオゾラの海の下 一騎腹筋祭小説@。パイロット強化訓練で総一ですね。
TONE COOLOR 上に続きそのA。もしフェストゥムが存在してなかったら・・・
夏木立 不器用な彼の心を知りたいが為に。・・・アホやってます;